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『川崎市ホームタウンスポーツ推進パートナー』の認定について
▲ 阿部市長を中央に、左から吉川監督、大友選手、仁木選手、伊勢谷部長


  去る7月19日、川崎市とNECレッドロケッツは、「スポーツ諸活動を通して、市民に元気を与え青少年の夢を育む」ことを目的に、『川崎市ホームタウンスポーツ推進パートナー』の認定式を市役所で行いました。

▲認定書が阿部市長か大友選手に贈られる

  このパートナー制度は、平成16年度に市制80周年を記念して制定された制度であり、川崎市に活動拠点を置くトップチーム及びトップアスリートが、川崎市と協働しながらホームタウンスポーツの振興及び川崎のイメージアップを図るとともに、市がチームの活動を支援するというもので、今年6月にNECレッドロケッツの体育館が横浜市都筑区から川崎市中原区のNEC玉川ルネッサンスシティ内に移転になったことから今回の認定に至りました。
  同パートナーには、サッカーJリーグの川崎フロンターレ、東芝野球部、東芝バスケット部、富士通女子バスケットボール部の4団体とトランポリンの中田大輔さんが既に認定されています。

  

  
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